世界22の国と地域の22万人が選んだ「最も働きたい企業」TOP10
- 2015年5月5日
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世界で最も働きたい企業の1位はマイクロソフト(米国)、2位ソニー(日本)、3位サムスン(韓国)
1位 マイクロソフト(米) 2位 ソニー(日) 3位 サムソン(韓) 4位 GE(米) 5位 フィリップス(蘭) 6位 HP(米) 7位 シーメンス(独) 8位 IBM(米)
9位 コカ・コーラ(米) 10位 タタ・コンサルタンシー・サービシズ(印)
1位のマイクロソフトには、世界の回答者の67.8%が「働きたい」と回答し、性別・年齢別・学歴別の全てのセグメントにおいて「最も働きたい企業」として支持を受けていることが分かった
<ランスタッドアワード2015の調査実施概要> ■調査回答者 23の国と地域の18歳から65歳までの男女約22万5千人(グローバル表彰は、ルクセンブルクを除く22の国と地域で実施) ■調査・集計期間 2014年9月~2015年2月 ■調査方法 インターネットによるWebアンケート形式 ■調査機関 ICMA(ベルギー) ■部門 各国のランスタッドアワード:各国対象企業の国内調査 ランスタッドアワード・グローバル表彰:対象企業50社のグローバル調査 <エンプロイヤーブランド10の指標> ・ ワークライフバランスが実現しやすい ・ キャリアアップの機会がある ・ 経営者層が優れている ・ 興味深い仕事がある ・ 職場環境が快適である ・ 教育訓練が充実している ・ 環境や社会に配慮している(CSR) ・ 給与水準が高く、福利厚生が充実している ・ 長期にわたる安定した雇用機会がある ・ 財務体質が健全である
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