福島原発:汚染水の廃液容器14%で漏れ:ガス排出口から無題のブログ記事
- 2015年5月5日
- 読了時間: 1分

東京電力福島第1原発で、汚染水を処理した際に発生する放射性廃棄物を入れた専用容器について、点検したうち1割超の容器から放射性物質を含む廃液が漏れていたことが分かった。漏れを防ぐ見通しは立っていない
毎日新聞 2015年05月04日 22時00分(最終更新 05月05日 05時35分)
漏れた廃液の放射性セシウム濃度は1リットル当たり最大約9000ベクレル、ベータ線を出す放射性物質は同390万ベクレルと、それぞれ高い濃度だった。容器は第1原発敷地内にあるコンクリート製の施設で遮蔽(しゃへい)されており、東電の白井功原子力・立地本部長代理は「廃液が敷地外に漏れることはない」と話す・・・が、実際は、どうなんだろう?
毎回、毎回、このような寝ぼけた情報が垂れ流され、もう聞く耳も麻痺してしまっているが
本当は、毎回、毎回が一大事件でたいへんなことなのに麻痺してしまった感覚が空恐ろしい
above comments written by following news source





















コメント