大本営発表体制にクレーム:米国ジャーナリスト(2015年07月06日 12時29分:弁護士ドットコム)
- 2015年7月7日
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日本の常識がまたまた世界の非常識に浮上している・・・!
だけど、これ本当に日本の常識なのだろうか?
・・・しようがないなぁ~、と見ざる聞かざる言わざるを決め込む日本人の
伝統的な処世術なのでは!
●メディアの幹部が「首相」と頻繁に会食している
●「権力と非常に近い距離が当たり前になっている」
こんな日本の通例は・・・、世界に通用しない!
なぁなぁ~とか、ずぶずぶの関係と日本ではいう
朱に交われば赤くなる・・・どころか、もう、真っ赤っ赤
あなたは、そんなマスコミ、まだ信じるの???

国会で圧倒的多数の議席をもつ与党のもとで、ジャーナリズムはどこまで機能しているのだろうか。そのような問題意識から、「ジャーナリズムは権力を撃てるのか?」と題したシンポジウムが7月4日、東京・新宿区の早稲田大学で開かれ、「権力とジャーナリズム」の関係について議論がかわされた。
詳細は・・・





















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